ようこそ詩作家 古屋利幸のオフィシャルサイトへ。

 

こちらは、古屋の活動をご案内するホームページです。

古屋は、『人生に花と美を』をテーマに、詩作を通して、さまざまな方と

さまざまな方法で表現活動を行っております。ご興味を持っていただけま

したら幸いです。ごゆっくりとご覧くださいませ。          

office YOWANECO

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トピックス 2018

1月

 

2017大晦日~2018元旦へ。さだまさしさんのカウントダウンコンサート&「年の初めはさだまさし」(NHK)の取材を担当(^^♪。記事はファンクラブ会報誌で。

3月

 

 

さだまさしさんのコンサートツアープログラムのクリエイティブ・ディレクターを、今年も担当することになりました。2018年はデビュー45周年のメモリアルイヤー。ファイトします!

 

イベント情報 2018

 

04/28(土) ギャラリートーク「今 ここを生きる」同時代ギャラリー/京都・三条)
03/14(水) よわねこ 言の葉ガーデン Vol.2/chaabee/江東区・門前仲町)
02/24(土)

世界に一つのあなたへの詩 Vol.2/(chaabee/江東区・門前仲町)

02/17(土)

髙坂×古屋の「ここだけばなし」~自分を変える死生観~たまにはTSUKIでも眺めましょ/豊島区・池袋)

01/13(土)

音浴ヒーリングパーティー22C Vol.3chaabee/江東区・門前仲町)

◆隔週よわねこ通信◆

働くこと。生きること。

スナフキン(トーベ・ヤンソン作のムーミン童話の登場人物)を師と仰いでいることを公言して以来、身辺の有り様を、これまで以上にシンプルに、と心がけるようになりました。旅を日常として、旅のなかに生きたいと願うには、僕は、あまりにも多くのモノに囲まれていました。
まずは、何より本棚の整理から!と思い立ち、ごっそり整理すると、中学生の頃に書いた、文集が見つかりました。「しながわ」と題されたその冊子は、品川区の教育委員会が作成した文集のようで、区内の中学校から、各校の生徒が寄稿しています。僕の作文が掲載された第21号は、「働く」がテーマでした。
「働くということは、生きることだと思う」と書いた、当時(中学3年生)の僕の言葉に、はっとさせられました。自己実現ではなく、社会貢献でもなく、「生きること」と表現していた自分に、何か、今の自分へのエールをもらった思いがしたからです。働くとは、生きること。改めて胸に刻んで、明日を迎えようと思います。
あなたにとって「働く」とは、なんですか?次回は5月6日頃に😊)